[adsense]小さな子どもにとって大人という存在は背だけでなく、頭が良くてスマートで仕事もバリバリこなしている素直に凄いと思える存在ですよね。子どもの頃にそんな大人に自分も将来なれたらいいのになと思い描いていた人も覆いうのではないでしょうか。漫画家の横山了一(@yokoyama_bancho)さんも子どもの頃にそんな素敵な大人像を描いていた1人だと言います。横山さんは1978年生まれで今年で30代も後半を迎えています。子どもの頃に描いていた30代とはどのような感じだったのかイラストで表現していますので紹介します。[adsense]

子どもの時に考えていた大人

・惑わない・落ち着いた雰囲気・センスのいい趣味・バリバリと仕事確かに格好良くて素敵な大人って感じですよね。スーツを綺麗に着こなしてパソコン片手に世界中を飛び回るビジネスマン。プライベートでは高級車を乗り回して都内一等地に高級住宅、週末には仲間とパーティをしたりして家庭を持って優雅に暮らしているイメージ。そんなイメージだったという人もいることでしょう。そんな誰もが子どもの頃に描いていた30代という格好良い大人に今自分はなれているのだろうか横山さんは30代になった自分もイラストで表現しています。果たしてどのような生活を送っているのでしょうか。・惑いっぱなし・落ち着いているフリだけ・学生時代と変わらぬ趣味・仕事以外ずっと寝てる・おかしめっちゃ食う皆さん、考えていたことといざ自分がなってみたらとのギャップが激しいというのが大半みたいですね。もちろん子どもの頃に思い描いていた大人になっているという方もいらっしゃるでしょうが、30代になったら万能人間になるということではなさそうです。しかしながら横山さんも現在は漫画家としてご活躍されているわけですから、子どもたちにとっては憧れの的なのかもしれません。

ネットでの反応

・二十歳になったら、一人前だと思ってました。三十歳になるころにはなんでもできるようになってると思ってました。・アラフィフに近づく度に「四十にして惑わず」と言う言葉が、「なんだ結局脳内はガキのままじゃん俺。こりゃ肉体は年老いても他は変わらないな!アッハッハ!」と解釈せざるを得ない私です。・落ち着いてるではなく動きたくないだけ!アニメもみるし、ゲームもするし、全然かわってない。むしろ勉強しないから悪化
[adsense]

あなたにオススメの記事

⇒ 身長差があるカップルが抱える問題点4選…理想の身長差は意外と大変だった…