[adsense]日本人にとってなじみ深いはずの緑茶。ですが、最近は麦茶やミネラルウォーターを愛飲する人が増え、緑茶の苦みがちょっと・・・と敬遠する人も増えています。緑茶をいつもおいしく飲めたら言うことなしですが、淹れ方によっては味に差が出たり苦みが生じたりしますよね。そこである投稿者さんが紹介した「おいしいお茶の淹れかた」が話題になりました。いつも利用しているお茶の販売店で教えてもらったというその方法で緑茶を淹れると苦味なしの甘い味わいが楽しめるというのです。[adsense]

冷たくて甘い緑茶の淹れ方

[embed]https://twitter.com/terimickey/status/1139185776728502272[/embed]引用:https://twitter.com/terimickey/status/1139185776728502272
いつもお世話になっているお茶屋さんで以前教わった淹れ方。急須に茶葉と、水の代わりに氷を入れて冷蔵庫で一晩。めちゃ美味しく出ますよ。これだと甘み100%って感じです。お茶は湯の温度が高いほど苦く出ます。濃そうだなと思やれるかもしれませんが、一度作ってみて!澄んだ美味しさです
その方法はとってもシンプル。急須に茶葉と氷を入れて冷蔵庫でひと晩置く。ただそれだけで茶葉の甘み100%のすっきり美味しいお茶になるというのです。苦味成分はカフェインなんですが、この淹れ方だとカフェインがほとんど出ないため甘くなるそうです。冷たくてすっきり美味しい緑茶はこれからの暑い時期にピッタリですよね。ただし、お茶には発汗作用があるので夏場の就寝前はお水にした方が良さそうです。

ネットでの反応

・ポットに茶葉を15gくらい敷き詰めて氷水をいれて(700ml~1L)一晩置くのも沢山の量作れておすすめ。・このいれ方だとカフェインがほとんど出ず眠気を誘う成分が出るので寝る前にいただくとよく眠れると聞いたことがあります・冷蔵庫に氷なしで入れても美味しいよ。夏の来客にはご用意したいね
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